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渋谷での本格的な交流が続いている


どちらから始めたのか思い出せません。
しばらくして、渋谷や版画に加えて、ノートや文房具の小片を折りたたんで、メッセージをドキュメントバッグに入れ始めました。
先生は、渋谷バッグの内側をチェックして、完全に自信があるかどうかさえ確認しませんでした。いいえ、当初は行っていたのかもしれませんが、本格的な交流が続いているので、一つ一つ確認する必要はないようです。
メッセージは大学生のようで、好きな音楽やアーティストについて話したり、最近漫画を読んだり、本を動かしたり、面白いテレビ番組を読んだりしています。 ......。
彼女がどうやって対応し続けたのかはわかりませんが、私にとっては「会社で一番の彼女と密かにコミュニケーションをとる」という渋谷と緊張感が刺激的でした。

その後、2年生が終わり、閉会式は2人だけの秘密の「禁断の遊び」の終わりと考えられました。

「こんにちは、最後のコンタクトブック」

私が手渡した書類袋に入っていた彼女からのメッセージレターの中で、

-3年経っても「秘密の通信」を続けよう-

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